砂糖を控ようと…無糖ストレートティが飲めるようになっただけの話

紅茶は前から好きで毎日飲んでますが…
1~2年前までは基本的に砂糖入れてました。
ストレートでは渋くて飲めなくて。
でも砂糖ばかり消費したり、摂取したりは控えたいな…と思い砂糖の量を減らすところから始めました。
そうしたら徐々に無糖で飲めるようになって。
無糖ストレートティーが飲めるようになって感じたことの雑談。
無糖ストレートティーが飲めるようになって
無糖ストレート、最初は渋く感じてとても飲めなかったです。
しかし慣れれてしまえばさっぱりとしてそっちの方が美味しかったりします。
緑茶やほうじ茶飲むくらいの感覚でごくごく飲める、進む感じ。
全然しつこさがないですね。
紅茶って香りが強いのでそういう部分もより楽しめるようになった気がします。
味覚って慣れるんだな
最初に砂糖を入れなくなったのはミルクティー。
いざ慣れてみればこの純粋なミルクのクリーミーさが癖になる。
砂糖を入れた時よりしつこくない。
そしてストレートティー。
最初はあんなに渋かったのに、今は緑茶やほうじ茶感覚で美味しく頂いてるなんて。
舌って慣れるんですね。結構簡単に。
今砂糖を入れて飲むと甘すぎるように感じます。
この無糖紅茶を飲み始めたあたりくらいですかね、甘ったるい食べ物飲み物が受け付けなくなりました^^;
22くらいのことなので、年齢のせいかと思ってたのですが…
毎日の日課、紅茶の飲み方を変えたのもあるのかもですね。
紅茶って楽しみ方結構色々
フレーバー、ミルク、ロイヤルミルク、ストレート、はちみつもあるし…
紅茶の楽しみ方って思ってたより色々。
ここまでアレンジの幅が広い飲み物も中々ないですよね。
他にココアや緑茶が好きですが、それらはそれでしかないというか。
紅茶はマニアとかという訳では決してなく、ただ好きで毎日飲んでるだけ。
でもそれでもちょっとだけ、奥深さを感じたりするんです。
砂糖の有無ひとつでこんなに別の飲み物になるのですから…
そんな訳で。
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