マニアでもなければ知識もないけど…それでも紅茶が好き

私は紅茶好きです。
しかしそれはマニア的な意味合いでなく、ただ嗜好品として好きというだけです。
毎日2~3杯飲んじゃうし、ストレートでもミルクでも、フルーツやローズといったフレーバーでも、色々楽しむこともあります。
ただ紅茶が好きなだけ…というお話。
ただの紅茶好き
なんとなく「紅茶好き」というと知識があるような、マニア的な意味合いを持つイメージがあります。本当に漠然と。
でも自分はただ飲んでるだけの紅茶好き。
よく飲むのはリプトンのティーバッグ100個入り。量が多いというだけで選んでます。笑
たまに他の色々を飲むことはありますが、基本はこれを1日何杯か飲んじゃう感じ。
なんでこんなに紅茶好き…というか紅茶を飲みたくなるんだろうなぁと考えてみました。
紅茶が好きな理由
美味しい
嗜好飲料に求めるのはとにかくこれ。美味しいんです。
緑茶やココアも好きなのですが、緑茶よりしっかり味わいたい、でもココアほど重いものを求めてない、というときに、中間的な立ち位置としてちょうどいいのが紅茶です。
ストレートティーは特にしっかりした風味を味わえて、でもミルクを入れなければさっぱりとしてて、飲みやすいですね。
幅が広い
ストレートでもミルクでもフレーバーでも、そして砂糖の有無でも、アレンジの幅が広いのが紅茶の好きなところです。
緑茶やココアはそれはそれでしかないという感じですからね。
それぞれ全く違った楽しみ方になって、それを気分によって選べるのが良いです。
体に悪くない
結構な量を飲む私にとっては体への影響は気になるところ。
紅茶は砂糖を入れなければこれといって体に悪いものでもなさそうなので、助かってます。
これがジュースとかコーラにハマってるとかだと大変なことになりそうですからね。
ティータイムが至福
紅茶も好きであり、そしてティータイムという時間も好きです。
音楽とお菓子を用意して、紅茶とともにくつろぐのは至福ですね。
おまけ:好きとマニア
余談。
「○○好き」というとどこかマニアなような、知識があるような、そういう捉え方もでき、意味合いが変わる気がします。
でも「○○"が"好き」というとただの好きな人、みたいな意味合いを含む気がするんですよね。
なんかややこしいです。日本語難しい。
最後に
紅茶が好きな理由とか語ってみました。
ご覧いただきありがとうございます。
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