SNSに疲れやめたとしてもnoteは嫌いになれなくて【noteの魅力】

SNS疲れですべて閉鎖したとしても、noteというプラットフォームだけはどうも嫌いになれない気がします。未だに読んで回っています。
やめてもなお、noteに魅力を感じる理由について書いてみます。
SNSやめてもなおnoteに魅力を感じる理由
サイト全体の雰囲気
noteはXなどの典型的なSNSより雰囲気が素朴でゆったりした時間が流れる気がするんです。
その感覚はSNSというよりブログに近く、記事としてじっくり読める特性があるからなのかなと思っています。
情報過多という感じもしない使用感なので、読んでて心地良いです。
エッセイが多い
SNSのような気軽すぎる投稿というよりも、アフィリエイトブログのような情報まとめ記事というよりも、noteにはその人の考えや体験を書き綴ったエッセイのようなものが多い気がします。
前からこういう記事を読むのが好きなんです。
共感や親近感など、個人記事だからこそ得られる体験に惹かれるのだと思います。
「そうそう、そうなんだよな!」「わかる!」という感覚を得られる体験は、例えばブログ村やGoogleなどから検索したときよりも、noteを読んでる時が圧倒的に多いです。
noteもネットのオアシスなのかも
ネットを見て回れば狙いすぎたようなビジネス記事とか、釣りのようなタイトルの記事とか、ネガティブな記事とか…気が休まらないような情報ばかりです。
だから個人サイトやブログを好んで読むようになったところもありますが、noteもそのひとつなようにも感じます。
個人の記事の狙わない素の感じに安心を覚えるんです。
好きとか嫌いとか、楽しいとかつまらないとか、主観の感情は着飾ることがないですからね。
最後に
noteに感じる魅力について書いてみました。
ご覧いただきありがとうございます。
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