ブログは少し更新を休んだだけで見方が変わる【休憩大事】

少し悩みがあると気持ちがブログに行かなくて更新が滞ることがあります。
最近はほぼ毎日更新してる状態だったので、ほんの2日のお休みも結構大きく感じます。
でも毎日更新してるからこそ、少し休む期間も必要だなと思ったんです。
そんなお話。
ブログ更新をほんの少し休んだだけで見つめ方が変わる
毎日更新のうちの2日のお休みは大きく感じます。
更新できてないのがじれったくも感じます。
でも一方で休む度毎回得られるものもあって、自ブログを見つめ直すきっかけになることがあるんです。
毎日、一定間隔で向き合ってると感覚がマヒしたように自ブログ・記事の良し悪しや印象が分からなくなることがあります。
「この記事はこれでいいのだろうか」という疑問が生まれることもありますね。
そこで少し期間を空けることで、少し自分の記事を新鮮に見ることができるようになるんです。
「これってこんな記事だったんだ」という発見をすることも多々あります。
それが方向性への安心感や安定に繋がったりもします。
だから更新できない期間はマイナスの時間じゃなくて、それもプラスで運営のうちなんだと思いました。
休憩期間に感じること
ブログを休んだこの数日、気持ちがブログに向かなかったという感じです。
写真素材の方に夢中になっていたり、ちょっと悩んでいたりしました。
正直休んでる最中って「この先も更新できなくなるのでは」みたいな漠然とした不安を感じることもありますね。
実際には更新意欲にも波があるものなので、少し更新できなくなるのも自然なことですが、落ちてる時ほど上がる気もしないものです。
でも結局、今 こうして記事を更新してます。
後で振り返ってみれば自ブログを見つめ直すきっかけになって休んでよかったなと思うくらいなので、休憩中にそれほど悲観する必要もないのでしょうね。
最後に
ブログ更新の休憩期間も大切というお話でした。
ご覧いただきありがとうございます。
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