紅茶はフレーバーとか色々あるけど結局ミルク・ストレートに落ち着く
紅茶は毎日飲むくらい好き…
でもマニアとかそういうことは決してなくて、ただ好きで飲んでるだけです。
だから知識もないし種類も多くは知りません。
でも一応フレーバーとかはちみつとか、砂糖あり・なしとか、色々試したことはあるのですが、なぜなのかいつも無糖ミルクティー・無糖ストレートに落ち着くんです。
紅茶はなぜかミルク・ストレートに落ち着く
もともと紅茶は砂糖を入れて飲んでましたが、最近は入れなくなって、紅茶そのもののすっきりした味わいを楽しむようになりました。
砂糖を入れてた頃には様々な味の紅茶を楽しむ機会がありました。
フルーツティーでもフルーツの種類はいろいろありますし、ローズティーとか飲んだり、はちみつ入りでミルクティーを飲んでみたり…
でもその上でも、最近は無糖ミルクティー・無糖ストレートティーの二択になっちゃってるんです。
理由は「手軽さ」「続けやすさ」にあるのかなと思ってます。
ミルクティーやストレートティーはティーバッグで入れるだけ、という手軽さがあり、手が出やすいです。
また、いろいろ味があるよりシンプルな方が飽きにくく、続けやすい気もします。
毎日欠かさず数杯飲んじゃうので、強い味は求めませんからね…
でもたまに飲む色々が美味しい
毎日飲む分にはシンプルイズベストな感じがありますが、たまに飲むいろんな味の紅茶というのもまた美味しいなと感じます。
名糖の粉末のアップルティーとかレモンティーとか特に好きです。
ペットボトルで色々飲むこともあります。
タピオカ入りで飲んだりも。
こういう甘味や味の強いものはたまに飲むのがちょうどいいんですよね。
最後に
結局無糖ミルクやストレートに落ち着いてる今でも、この種類の多さは紅茶という飲み物の魅力だなと感じます。
ココアや緑茶も好きですが、それらはそれらでしかないというか、大きく味の変わるものじゃないですからね。もちろん細かい種類やメーカーの違いなどはあるでしょうけど。
こんなにわかでも紅茶の奥深さをじんわりと感じたりするのです…
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