オリジナル音楽素材『朝顔』詳細ページ
朝顔って夏の花なのにどこか涼しげ。
歌詞
空の青さに映える
今日も朝を告げる花が
始まる日に背を押してくれる
ような気がした
暑さが絡みついて
歩を進めるためらいも
その色の爽やかさに
癒えるようだったから
こんな色ひとつに
涼を見つけるように
過ごす夏の日だって
嫌いにはなれなくて
今日の花が萎めば
明日の花が咲く
馳せる想いひとつが
日々を彩るように
空の青さに映える
白く濃い雲の数々も
歩く道に色を添えてくれる
ような気がした
暑さが絡みついて
陰を探したくなる日々も
その色の鮮やかさに
魅せられるようだったから
こんな色ひとつに
季節を見つけるように
歩く夏の日だって
悪くない気がして
今日の日が沈めば
明日の日が昇る
馳せる想いひとつに
日々を感じれたら
明日の花が咲く
馳せる想いひとつが
日々を彩るように 今日の日が沈めば
明日の日が昇る
馳せる想いひとつに
日々を感じれたら
曲情報
キー:D
BPM(テンポ):110
拍子:4/4
クレジット
作詞・作曲・編曲・撮影:こはるおと
歌唱:めろう(NEUTRINO)
映像:ぷにお
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