探せる花図鑑

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記事一覧(「種まき 12月」の検索結果)

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検索について

・「夏」など季節で開花期がヒット
・「開花 7月」で開花期がヒット
・「種まき 7月」で種まき時期がヒット
・「苗 7月」で苗の流通時期がヒット
・「7/30」など日付で誕生花がヒット
・「ピンク」「赤」など一般的な色名で花色がヒット
・花名・科名はカタカナ推奨

これに「○○ 草花」で草、「○○ 木花」で木を絞り込めます。
「種まき 10月 草花」なら10月に種まきする草花がヒットします。

単純なキーワード検索のため、含まれる単語によっては予期しない結果を返す場合があります。

用語解説

【本葉】
芽が出て最初の2枚の葉(双葉)以降の葉。

【摘心】
株が若いとき、芽の先端(頂芽)を摘むこと。切った部分からわき芽が成長し、ボリュームある苗に。

【切り戻し】
花が減ってきた、伸びて形が乱れてきたときに、1/2~1/3に切ること。わき芽が出て再び花が咲きます。

【花がら摘み】
咲き終わった花を花茎(花だけを付ける茎)から切ること。種を作るのに養分を取られない、病気の原因を防ぐためなど。

育て方の基本

【必要なもの】
苗、培養土、鉢底石、鉢やプランター、はさみ、肥料、病害虫対策の薬剤、スコップ、じょうろ

ちなみに「培養土 365日」とかで検索すると肥料効果が1年持つ培養土とかあります。
ワンシーズンで花を入れ替える私はもっぱらそれ。

【苗の植え方】
鉢底石は、排水性や通気性を良くし、根腐れを防ぐ役割があります。
植え付け時は苗の根を傷つけないよう、優しく扱います。
土は水やりのスペースを残すため、鉢の縁から2~3cm残して入れます。

【水やり】
水やりは「毎日」ではなく「土の表面が乾いたときにたっぷりと」。鉢底から水が流れ出るまで。乾きと潤いのメリハリを。
夏は暑くなり過ぎない朝や夕方、冬は昼前くらいに。

【追肥】
肥料の種類などによって頻度は異なりますが、置き肥で月に1回くらいです。

【摘心・切り戻し】
若い苗を摘心(芽の先端を摘む)したり、伸びきった株を切り戻し(全体的にある程度バッサリ切る)することで、わき芽が成長して枝数や花数が増えます。
ボリュームがあり見栄えも良くなります。

【花がら摘み】
咲き終わった花は摘みましょう。
種を作ろうとするのに養分を取られるのを防いだり、病気の原因の1つを取り除けます。

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