日記として写真を撮っていた頃の楽しみ方。文字にない魅力
投稿:2024/06/09 カテゴリ:写真
もう何年も前、日記書くのにハマってました。
10年くらい続けてたのですが、ある時ぱったり書かなくなって。
文章で残すのも好きでしたが、一番は写真として残すのが好きでした。
今回その当時を思い出しながら、日記として写真を撮る良さについてとか書いてみます。
日記として写真を撮る良さと楽しみ方
日記に写真を添える良さ、一番は思い出したときの記憶の鮮明さだと思います。
目で見たものがそのまま残ってると、やっぱり懐かしさがより深くなってましたね。
そう感じてた頃自体が懐かしいです…もうすっかり思い出に浸ることがなくなったので。
写真は他の何をするより手軽なのもいいなと思います。
瞬時に瞬間を記録できるので、その感覚からなのか、記録すること自体が楽しさとして感じられますね。
写真日記、外出する機会が多い場合は特にいいものです。
出先の風景を残しておけるし、それも1つの作品になり得ますし。
今撮ってる花写真にも懐かしさは感じる
今は「花の写真素材」として作品という形で写真撮ってますが、それでも撮ったその瞬間を思い出して懐かしくなることはありますね。
特に夏の記憶は鮮明。(夏って懐かしくなりやすいけどなぜだろう)
音楽とかもそうですが、やっぱり五感と記憶は、言葉より深く結びつく感じします。
最後に
日記としての写真について書いてみました。
今の私のフォルダ内は花と猫ばかりですが…
たまには出先の風景を撮ってみても楽しいのかも。
ご覧いただきありがとうございます。
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